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和歌山県太地町のゴルフ場の情報が登録されていません。

コイツラは異文化迫害主義者だな。 【国際】 「日本はイルカを殺すな!」 日本のイルカ漁に対し、世界50か所で動物保護団体が抗議集会…伊、英、米など ★日本のイルカ漁に抗議 ローマで動物保護団体 ・ローマの在イタリア日本大使館前で3日、イタリアの動物保護団体「イタリアの 動物愛護家」メンバーらが、日本沿岸で行われているイルカ漁について「イルカを 殺すな」などと抗議する集会を開いた。 同団体は、イルカ漁は静岡県伊東市富戸や和歌山県太地町などで行われており、 毎年約2万3000頭が食肉や世界の水族館への販売目的で捕獲されているなどと 抗議した。この日はイタリアのほか、英米など世界各地の日本大使館・領事館前 など計約50カ所で同様の抗議集会が行われたとしている。 一方、イタリアの超党派議員らが近く、日本政府に対しイルカ漁禁止を求める決議を イタリア国会に提出するという。 http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008090301000870.html ※画像:http://www.47news.jp/PN/20
ゾウは死んでも、守ってやらないのか愛護団体さんよ コンゴのゾウ大虐殺、中国での象牙取引が原因か コンゴ民主共和国のヴィルンガ国立公園では、今年初め以降、武装組織や兵士、密猟者らによるゾウの虐殺が相次いでいる。その数は同公園のゾウ全体の10%にも及ぶという。この虐殺の増加には、中国で象牙の需要が拡大していることと関連があるのではないかと同公園の職員らは述べている。 この事実が公表されてからというもの、公園内のゾウの全滅を危惧する声が高まっている。同公園はアフリカ最大で最も長い歴史を誇る国立公園だが、最近ではゴリラの虐殺が増加していることでも注目を集めている。無法地帯と化している同公園の中央地区では、ここ2週間だけでゾウ7頭の死体が発見された。今年に入ってから公園内で殺害されたゾウは合計で24頭に上るという。「昨年は10頭にも満たなかったはずなので、明らかに増えていることがわかる。状況は最悪だ」と同公園の広報担当であるサマンサ・ニューポート氏は語っている。 野生動物取引を監視する団体トラフィック(TRAFFIC)によると、コンゴ民主共和国は世界各地で不法取引されている象牙の主要な供給源になっているという
イルカクジラ肉 (水銀40倍検出) 以前も書いた心配しているニュースの続きが分かりました。 (和歌山イルカ肉の水銀問題です) !!AERAで大量の水銀を含むイルカ肉の流通が取り上げられました!! 3ページにわたっています。 AERAでは太地町にも取材しています。 まだお読みになっていない方は下記からバックナンバーを購入できますのでご覧ください。 ●「鯨の町」住民から水銀40倍 「和歌山県太地町で鯨を常食する8人の毛髪から検出」 バックナンバーで取り寄せ可AERA 2008年6月16日号 p24-p26 http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=9490 ▲太地の水銀問題については下記をご覧ください。 http://www.all-creatures.org/ha/dolphinMeat/ThinkAgain.html ■和歌山県太地で、議員さんにより、規定値の16倍を超える水銀を含むゴンドウイルカ(ゴンドウクジラともいいます)、と同種の肉が、地元の学校給食として使われていたことが分かりました。
姫の松原 北松浦郡小値賀町笛吹郷・柳郷 姫の松原 北松浦郡小値賀町笛吹郷・柳郷 小値賀港ターミナルから笛吹大通りを上り、信号のある交差点から右折し島内を一周する県道161号線に入る。小値賀町役場の先は右方に下り小値賀空港の方へ向かうのが県道だが、まっすぐ左方の道へ行き、島の中央を南北に進むと、島の文教地区だ。 「幼稚園前」バス停先に北松西高・小値賀小・小値賀中と続き、この道の両側約450mが「姫の松原」通りとなる。Yahoo!地図には「松香丘」の地名もあった。 昭和58年「日本の名松100選」、平成6年「日本街路樹百景」に選ばれた。名松100選は、(社)日本の松の緑を守る会が全国の名松、松林を選定。長崎県内では野田浜(南島原市)・千々石海岸(雲仙市)・姫の松原(小値賀町)の3ヵ所である。 途中に志々伎神社があり、境内に元軍船の碇石といわれるものがある。 長崎県HP「文化百選 五島編」による説明は次のとおり。 27 姫の松原(小値賀町) …この松原は小値賀島の中央を南北に走る道路沿いに幅
イルカに乗った少年 vs ガメラ クジラと落合博満の町 和歌山県太地町で発見した「イルカに乗った少年」vs「ガメラ」 数分間見続けてみましたが、お互いに(笑)全く動かず 先に動いた方が負けなんでしょうか(大笑) てゆーか、この像のコンセプトはなんでしょう?????
これが動物虐待ですけど・・・なにか? これが動物虐待ですけど・・・なにか? イルカと遊べるホテル 太地町にオープン 人と動物とのつながりを大切にし、プールでイルカと触れ合い体験をしたり、ペットと一緒に宿泊したりすることができる「ホテルドルフィンリゾート」(楠孝雄支配人)が1日、和歌山県太地町森浦にオープンした。 運営会社は大阪海洋研究所(浅木裕志社長)。以前、別の会社が経営していたホテルとイルカ施設の営業権を譲り受け、リニューアルした。ホテルは3階建てで全24室。うち5室は防臭タイプの壁紙や床を使い、ペットと宿泊することもできる。イルカなど海洋生物に関する書籍をそろえた図書室もある。 ホテルに隣接したプールが4つあり、バンドウイルカ10頭と触れ合い体験ができる。プールサイドから餌をやるコース、浅瀬でイルカと握手やキスをするコース、イルカと一緒に泳いだり潜ったりするコース(いずれも有料)がある。 宿泊料金は、シーズンや部屋によって異なるが、7月1〜18日の場合、平日2人部室(和室)で1泊2食付きが1人1万円。ホテルの宿泊者は、イルカとの触れ合い体験の料金が2割引きにな
2008年南紀旅行13(太地町・くじらの博物館2) 2008年2月9日 今、和歌山県太地町のくじらの博物館にいます。引き続き中を見学しましょう。 クジラの胎児の展示があったり、頭骨の展示があったり、歯の展示があったりしますがそれほど興味のわくものではありませんので省略します。 先を急ぐことにしましょう。これは、古式捕鯨を解説した展示を海の底から見ているところです(写真〓)。櫓や櫂をこいでクジラを追っています。大半の人は漕ぎ手で、先端に銛を持つ人、今で言えば砲手が陣取っています。 この博物館にはいろいろな標本があります。これはセミクジラの睾丸、いわゆる筋玉です(写真〓)。 まあ、体が大きいからそっちの方も大きいとは思っていましたが、ヒトと比べても格段に違います。重量は2つで1トン、動物では最大だそうです。 この巨大な砲弾のようなものは何だと思いますか(写真〓)。長さ2メートル超、動物最大の男性器です。人間のおよそ10倍ですが、まあ、体全体も大きいですからこんなものですか。 他にもいろいろと解剖したところが展示されていますが、余
2008年南紀旅行12(太地町・くじらの博物館1) 2008年2月9日 今、和歌山県太地町のくじらの博物館にいます。引き続き中を見学しましょう。 まずは、巨大なセミクジラの骨格標本が館全体に展示されています(写真〓)。クジラがいかに大きな生き物かこれで体感できます。体長15メートル、これでも中型のクジラです。 こちらはミンククジラ、クジラの仲間では小さい部類のもので、体長は大きくても10メートル以下です。ミンククジラは英語名で、標準和名ではコイワシクジラ、イワシクジラの小さいものという感じで特徴をよく言い表しています。 こちらはシャチ、骨格標本を見てもどう猛な肉食獣と分かります(写真〓)。海の中では最強の肉食動物です。非常に動きが早く海中で45ノットくらいで泳ぐことがあるそうです。人の造った魚雷と大差ありません。 なお、お城の天守閣でよく見かけるシャチホコは魚身虎頭の想像上の鯱(シャチ)をかたどった役瓦で、海のシャチとは関係がないようです。ただし、魚のシャチに「シャチ」という名が付いたのはやはり想像上の鯱から来たものでしょう。 まあ、そん
2008年南紀旅行11(太地町・捕鯨資料館3) 2008年2月9日 今、和歌山県太地町の捕鯨船資料館にいます。引き続き中を見学しましょう。 船内の見学が終わり甲板に出ました(写真〓)。捕鯨船はクジラを捕るという単機能の船ですから余分なものは何もついていません。青いルーバーがついているところは機関室です。 次は艦橋に行きます。これは操舵室です(写真〓)。700総トンの小さい船ですから操舵室も簡素な仕組みです。 これはテレグラフです(写真〓)。速力通信指示器というのが日本名です。このクラス以上の船は自動車と違い、操舵室では直接エンジンを操作できません。 これは、前進、後退とか全速前進、半速前進、微速前進とかいう指示を機関室に伝えるための装置なのです。 機関室では指示を受けると主機を操作してそれに応じた状態にするのです。洋画などではこういう場面がときどき登場するそうです。 オートマチックの自動車も運転席のレバーを操作すると電気信号が出るだけであとは指示を受けた機械が一生懸命に切り替えていますから同じといえば同じですが。 これ
2008年南紀旅行10(太地町・捕鯨資料館2) 2008年2月9日 今、和歌山県太地町の捕鯨船資料館にいます。引き続き中を見学しましょう。 この展示室には壁一面に捕鯨船の様子が描かれています(写真〓)。捕鯨船の舳先が大きく盛り上がり、自衛艦なら5インチ砲があるところ、捕鯨砲が搭載されていることが分かります。黄色いのはSOSブイだそうです。 これはクジラを解体するときに使う大きな包丁です(写真〓)。 次は、赤道祭の様子です。南氷洋に出漁するときは赤道を越えますが、その際、赤道祭というものをやったそうです。石臼で餅をついているところです(写真〓)。 すさみ町の資料館では石臼と杵を見てきましたが、どういうように使うかこの写真でよく分かります。 これは航海日誌です(写真〓)。文字通り、毎日、航海の様子を記録するものです。今、大航海時代の航海日誌が注目されているそうです。そこには、世界中の毎日の天気や海の様子が克明に記録されているからです。 この写真で左に写っているのは六分儀です(写真〓)。円を六分の一にしたような形から付いた名前です。水平
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